ヘッドバンド GHEADBAND - Soleil

$39

スキーでの登攀やルートへのアプローチの際にポケットに入れて持ち運べるヘッドバンド。フリース裏地付きで、フランス産のリサイクルウールを70%使用して編み立て、イタリアで縫製。

カラー Soleil
サイズ
在庫あり: 24日から10月26日の間にお届け。
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ヘッドバンド GHEADBAND - Soleil
$39

送料はチェックアウト時に計算されます

コレクション全体に5年間の保証が付いています

30日間無料返品

技術仕様

  • 軽やかさ
  • 熱さ

アクティビティ

Femme en ski de randonnée, montée en peaux bâtons en main, portant le bandeau Lagoped GHEADBAND soleil face aux sommets enneigés
  • スキー スノーボード
  • ハイキング
  • 都市探検
  • エスカレード

GHEADBAND:耳を暖かく守り、蒸れにくいリサイクルウールのヘッドバンド

ニット帽では暑すぎる、そんな外出があります。たとえば、晴れた日のスキーツーリングでの登り、クライミングの取り付きまでのアプローチ、冷たい風が吹く海辺への外出。GHEADBANDは、まさにそんな場面にぴったりです。重さはわずか50グラム。頭頂部は通気させながら、額と耳を覆います。

リサイクルウールを使った1本糸の編み地

このヘッドバンドは、リサイクルウール70%とリサイクルポリアミド25%を混紡した糸を1本使って編まれており、素材全体の71%がリサイクル素材です。ウールが暖かさをもたらし、濡れても特性を保ちます。ポリアミドは耐久性を高め、編み地には頭を締め付けずにフィットする十分な伸縮性があります。

肌に触れる側はフリース裏地

額と耳に触れる部分には、リサイクルポリエステルのフリースを裏地として配し、冷えやすい箇所をカバーします。見えるディテールは刺繍ロゴのみ。フードやヘルメットの下でも、かさばりません。

服の詳細

logo brodé

logo brodé

Identifie la marque en relief, visible sans étiquette rapportée qui pourrait gratter la peau au porté.

公演

タルヌ県で紡績した、リサイクルウール70%、リサイクルポリアミド25%の糸

タルン県で紡いだリサイクルウールのヘッドバンド

GHEADBANDは額と耳を覆うため、たいていの場合はこれで十分です。寒さを最初に感じるのはこの部分で、ヘッドバンドなら、登り坂で汗をかきやすいニット帽と違って頭頂部が蒸れません。タルン県で紡いだリサイクルウールを1本取りで編み、繊維の長さを保ち、丈夫な糸に仕上げる製法を採用しています。素材はリサイクルウール70%、ポリアミド25%、その他の繊維5%。紡績前に色ごとに選別しているため、染色は不要です。内側にはリサイクルポリエステルのフリース裏地を付け、額に触れる感触を柔らかくし、かさばらずに少し暖かさを加えています。イタリア製で、重さは50gです。

50グラムと伸縮性のあるニット:ポケットに入れたまま忘れてしまうアクセサリー

GHEADBANDの重さは50グラム。ジャケットのポケットやバッグのベルトポケットの底に入れておき、峠で風が吹き始めた日に取り出せるほど軽量です。かさばらず、荷造りのときに入れるかどうか迷う必要もありません。

型崩れしにくいニット

ウールに25%のリサイクルポリアミドを組み合わせることで、ニットに伸縮性が生まれ、伸ばしたり、丸めたり、バッグの底に押し込んだりしたあとも元の形に戻ります。平らに生地へ縫い付けられた刺繍ロゴは厚みが出ず、洗濯を重ねてもプリントのように剥がれることがありません。

カット&ホールド

ヘルメットの下でもフードの下でもずれにくい、伸縮性のあるヘッドバンド

GHEADBANDはユニセックスで、髪を結んだ状態でも、おでこに直接着けても快適に使えます。1本糸の編み地は横方向に伸縮するため、頭を通すときは伸び、その後は元の形に戻り、スキーの滑走中やクライミングで登っている間も、10分おきに直さなくてもずれにくい設計です。こめかみを締め付けずに額と耳を覆うので、何時間も着けるときにうれしいポイントです。

ヘルメットやフードの下にも着用可能

薄手で柔らかなフリース裏地のため、スキーやクライミング用ヘルメットの下に着用しても圧迫感がなく、ジャケットのフードの下でも頭の動きを妨げません。

サイズガイド

機器を長持ちさせましょう

Pas de javel : ni les fibres ni les couleurs n'y survivent, mieux vaut s'abstenir.

Éviter le sèche-linge : mieux vaut la sécher à l'air libre, sur un cintre de préférence.

Ne pas repasser : cette matière n'apprécie pas du tout la chaleur du fer.

Laver à la main, à l'eau tiède, sans frotter ni tordre : juste un lavage tout en douceur.